Person / 人
ヴィルヘルム1世
Wilhelm I
AD1797年3月22日 – AD1888年3月9日(享年90)
AD1797時点:存命
プロイセン王、初代ドイツ皇帝。軍人。1848年にベルリンの群衆を撃たせて「散弾の王子」と呼ばれ、イギリスへ逃げた。1861年、64歳で王。軍制改革で議会と対立し、ビスマルクを呼んだ。「ビスマルクの下で皇帝であるのは難しい」と言った。ビスマルクの言うことを聞いた。90歳。次の息子は99日で死に、孫のヴィルヘルム2世がビスマルクを辞めさせた。
出てくるストーリー
帝国と独立→
数十年で世界の大半が数か国のものになり、また数十年で戻った。
できごと145・人物75・国48