Person / 人
徳川家光
Tokugawa Iemitsu
AD1604年8月12日 – AD1651年6月8日(享年46)
江戸幕府AD1604時点:存命
秀忠の次男。母は江。弟忠長が愛され、乳母の春日局が駿府の家康に訴えて、家光が跡継ぎになった。「余は生まれながらの将軍である」。参勤交代、鎖国、島原の乱、忠長の自害、日光東照宮の造替。将軍の権力が固まった。病弱で、男色で、春日局が死ぬまで側にいた。48歳。
出てくるストーリー
武士の700年→
地方の武装集団が政権を取り、そして自ら身分ごと消えるまで。
できごと95・人物52・国1