Person / 人
フリードリヒ・エンゲルス
Friedrich Engels
AD1820年11月28日 – AD1895年8月5日(享年74)
共産主義AD1820時点:存命
バルメンの紡績工場主の長男。マンチェスターの父の工場で働きながら『イギリスにおける労働者階級の状態』を書いた。マルクスと40年。生活費を送り続けた。「私は第二ヴァイオリンだった」。『反デューリング論』『家族・私有財産・国家の起源』。マルクスの死後、『資本論』第2巻と第3巻を編集した。狐狩りが好きだった。
出てくるストーリー
考えることの歴史→
同じ数百年のあいだに、ギリシアでも中国でもインドでも、人が根本から考え直した。
できごと154・人物97