Person / 人
エリザベス・キャディ・スタントン
Elizabeth Cady Stanton
AD1815年11月12日 – AD1902年10月26日(享年86)
AD1815時点:存命
判事の娘。法律を学びたかったが、女は法学校に入れなかった。1840年、ロンドンの世界奴隷制反対大会で、女性代表がカーテンの後ろに座らされたことに憤って、ルクレシア・モットと会議を約束した。「所感の宣言」。7人の子を育てながら、スーザン・B・アンソニーと50年組んだ(スタントンが書き、アンソニーが歩いた)。晩年、『女の聖書』で教会を批判して、運動の中で孤立した。
出てくるストーリー
女性の権利→
人口の半分が、参政権を得るまでに文明の歴史のほとんどを要した。
できごと51・人物70