Person / 人
バヤズィト1世(雷帝)
Bayezid I
AD1360年 – AD1403年3月8日(享年43・推定)
AD1360時点:存命
コソヴォで父が殺された天幕で即位し、弟をその場で絞めた。動きが速くて「雷」と呼ばれた。ニコポリスで十字軍を潰し、コンスタンティノープルを囲み、アンカラでティムールに捕えられた。檻に入れられたという話は敵の側の作り。捕虜のまま死んだ。
出てくるストーリー
イスラム世界→
一世紀でイベリアからインダスまで。学問を受け継ぎ、育て、そして西へ返した。
できごと119・人物56・国14
東ローマ千年→
ローマの西半分が消えたあと、東半分は1000年続いた。その中身をローマの続きとして並べる。
できごと38・人物22・国9