Person / 人
バシレイオス1世
Basil I
AD811年 – AD886年8月29日(享年75・推定)
ビザンツ帝国AD811時点:存命
マケドニア(トラキア)のアルメニア系の農民。ブルガリアの捕虜として育った。コンスタンティノープルで馬丁、相撲、皇帝ミカエル3世の寵臣。皇帝の愛人を妻にさせられ、共同皇帝になり、皇帝を殺した。19年。『バシリカ法典』の準備、パウリキアニ派の討伐、フォティオスの復帰。狩りで鹿に引きずられて死んだ。
出てくるストーリー
東ローマ千年→
ローマの西半分が消えたあと、東半分は1000年続いた。その中身をローマの続きとして並べる。
できごと38・人物22・国9