Event / できごと
曹操の屯田
Cao Cao's tuntian system · AD196年
東アジアAD196時点:進行中
戦乱で荒れた田に、兵と流民を入れて耕させ、収穫の半分を取った。1年で100万石。「兵を養う方法を、これで得た」。曹操が勝った理由は、戦の前に米があったことになる。
場所
許昌
34.03°N 113.85°E
中国・河南省
関わった人
出てくるストーリー
三国志→
400年続いた漢が壊れ、三つに割れ、そしてまた一つに戻るまでの約100年。
できごと38(AD166 – AD291)・人物27・国1
中国の王朝→
殷から清まで3000年。王朝は替わっても、同じ型で替わり続けた。
できごと130(BC1851 – AD1992)・人物64・国13