Event / できごと
チューリップ・バブル
Tulip mania · 1636年–1637年
ヨーロッパAD1636時点:進行中
球根一つが家一軒の値になり、数か月で崩れた。記録に残る最初の投機バブルとして引き合いに出される。
場所
アムステルダム
52.37°N 4.90°E
オランダ
出てくるストーリー
交易路とお金→
運ぶ/両替する/貸す。人と物が動くところには、いつも同じ仕組みが生えてくる。
できごと128(BC2400 – AD2008)・人物25・国19
都市の歴史→
人が密集して住むという異常な選択が、文明のほとんどを生んだ。
このできごとの役どころ
都市に集まった金が、球根一つを家一軒の値にした
できごと92(BC8000 – AD2024)・人物8・国11