Event / できごと
第三次マラーター戦争
Third Anglo-Maratha War · AD1818年6月3日
南アジアAD1818時点:進行中
マラーター同盟は18世紀にムガルを抑えてインドの半分を持っていた。1803年にウェルズリー(のちのウェリントン)が破り、1817年、ペーシュワーが最後に立った。プネーが落ち、ペーシュワーは降伏して年金をもらい、北インドの町に住んだ。その養子が1857年の大反乱の首謀者ナーナー・サーヒブ。東インド会社は、インドの大半を持った。
場所
プネー
18.52°N 73.86°E
インド・マハーラーシュトラ州
出てくるストーリー
帝国と独立→
数十年で世界の大半が数か国のものになり、また数十年で戻った。
できごと145(BC879 – AD2002)・人物75・国48