Event / できごと
ラマン効果の発見
Discovery of the Raman effect · AD1928年2月28日
南アジアAD1928時点:進行中
海がなぜ青いのかを確かめようとして、光が分子で散乱するときに波長が変わる現象を見つけた。太陽光と水銀灯と分光器だけで。アジア人初の科学のノーベル賞になる。
場所
コルカタ
22.57°N 88.36°E
インド・西ベンガル州
関わった人
出てくるストーリー
確かめるという方法→
偉い人がそう言ったから、をやめた話。誰が最初かは、思っているほどはっきりしない。
このできごとの役どころ
海がなぜ青いのかから始まった
できごと98(BC3200000 – AD2022)・人物92・国1