Event / できごと
アイスランドのキリスト教受容
Christianization of Iceland · AD1000年
ヨーロッパAD1000時点:進行中
アルシングで異教徒とキリスト教徒が別々の法を持つと言い出し、法の語り手ソルゲイルが一日一晩、外套をかぶって考えて、「一つの法、一つの信仰」と告げた。キリスト教。ただし馬肉を食べることと子捨てと、隠れて神々に供えることは許す。戦争なしで宗教が変わった。
場所
シングヴェトリル
64.26°N -21.13°E
アイスランド
出てくるストーリー
ヴァイキング→
襲撃者として現れ、交易者になり、入植者になった。北アメリカにも、ロシアにも、イングランドにも痕跡がある。
できごと42(AD563 – AD1450)・人物21・国1
キリスト教のひろがり→
迫害される小集団が、300年で帝国の宗教になり、そこから何度も割れながら世界へ出ていった。
できごと130(BC1250 – AD2019)・人物58・国13