Event / できごと
カルティエのセントローレンス川
Cartier explores the St. Lawrence · AD1535年
アメリカAD1535時点:進行中
フランスの船乗りが川を遡り、イロコイ語の「村」を意味する言葉から「カナダ」と呼んだ。冬に壊血病で25人を失い、先住民が松の煎じ汁を教えた。金を持ち帰れず、フランスは70年、そこを忘れた。
場所
ケベック
46.81°N -71.21°E
カナダ
関わった人
出てくるストーリー
大航海時代→
海が壁ではなく道になった。二つの大陸が結ばれ、世界がひとつの市場になっていく。
できごと32(AD1405 – AD1642)・人物26・国3