Event / できごと
カブラルのブラジル到達
Cabral reaches Brazil · AD1500年4月22日
アメリカAD1500時点:進行中
インドへ向かう13隻が、大西洋を大きく西に膨らんで、陸を見た。「真の十字架の地」と名づけて、木を切って十字架を立て、ミサをして、インドへ去った。トルデシリャス条約の線の東側だった。それでブラジルはポルトガル語になる。
場所
ポルト・セグロ
-16.45°N -39.06°E
ブラジル・バイーア州
関わった人
出てくるストーリー
大航海時代→
海が壁ではなく道になった。二つの大陸が結ばれ、世界がひとつの市場になっていく。
このできごとの役どころ
ブラジルがポルトガル語になった理由
できごと32(AD1405 – AD1642)・人物26・国3