Polity / 国・勢力
東ゴート王国
Ostrogothic Kingdom
AD493年(テオドリックのラヴェンナ入城) – AD553年(ゴート戦争の終わり)
首都 ラヴェンナAD493時点:存在する
テオドリックがオドアケルを殺してイタリアを取った。ローマの元老院と法をそのまま使い、ゴート人は軍だけを担う。彼の死後、東ローマが攻め込んで20年の戦争になる。
版図の移り変わり(1)
AD493テオドリック。イタリア全土とシチリア、ダルマティア
出てくるストーリー
ローマ人の物語→
ラティウムの一都市が地中海全域を呑み込み、そして西半分が消えるまでの1200年。
できごと88・人物39・国11
東ローマ千年→
ローマの西半分が消えたあと、東半分は1000年続いた。その中身をローマの続きとして並べる。
この国の役どころ
ユスティニアヌスが20年かけて滅ぼした
できごと38・人物22・国9
民族移動の時代→
4〜6世紀、ユーラシアの東西で同時に人が動いた。ローマだけの話ではない。
この国の役どころ
ローマの元老院と法をそのまま使った
できごと58・人物12・国7
この国の人物(4)