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Event / できごと

バグダードの建設

Foundation of Baghdad
AD762年
重要度 5

概要

マンスールがティグリスの岸に円い都を作った。「平安の都」。直径2キロ、三重の壁、4つの門、中央にモスクと宮殿。10万人の職人。占星術師が着工の日を選んだ。50年で世界最大の都市になり、500年後にモンゴルが焼いた。

場所

バグダード
33.32°N 44.37°E · イラク

関わった人(1)

マンスールAD714年–AD775年 · 建てた

本文

762年。 マンスール。アッバース朝の2代。 「クーファは、シーア派。バスラは遠い。ダマスクスは、ウマイヤ」。 「新しい都」。 ティグリス。 「バグダード」。「神の贈り物」。ペルシア語。 「マディーナト・アッサラーム」。「平安の都」。 「ホスローの村があった」。 「占星術」。ナウバフト。マーシャーアッラー。「7月30日」。「射手座」。 「円」。 「直径2キロ。三重の壁。外壁、堀」。 「4つの門。クーファ、バスラ、ホラサン、シリア」。 「中央。宮殿。『黄金の門』。緑のドーム。50メートル。上に騎士の像」。 「モスク」。 「官庁」。 「兵舎」。 「市場は、外。カルフ」。 「10万人の職人。4年」。 「レンガ」。 「483万ディルハム」。 「マンスールは、自分で、線を引いた」。 「灰で、円を描いて、綿の実に火をつけて、見た」。 「彼は、けちだった。『アブー・アッダワーニーク』。『小銭の父』」。 「ハールーン」。 「マームーン」。 「知恵の館」。 「100万人」。 「世界最大」。 「10世紀」。 「イブン・ハウカル。『バグダードは、ただ、街の集まり』」。 「東岸。ルサーファ」。 「円い都は、9世紀に、崩れ始めた」。 「892年、宮廷が東岸に」。 「10世紀、円い都は、廃墟」。 「1258年」。 「フレグ」。 「40日」。 「20万」。「80万」。「200万」。 「ティグリスが、本のインクで黒く、血で赤く」。 「知恵の館」。 「灰」。 「マンスール」。 「彼の都の、何も、残っていない」。 「円の場所は、たぶん、いまのカーズィミーヤの南」。 「分からない」。 「バグダード」。 「2003年」。 「マンスール地区」。 「彼の名の、地区がある」。

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