国・勢力
キエフ・ルーシ
Kyivan Rus'
AD882年(オレグのキエフ占領) – AD1240年(モンゴルによるキエフ陥落)
地図での色首都 キーウ重要度 4
概要
ヴァリャーグ(北欧人)が水運を握り、スラヴの地に諸公国のゆるい連合ができた。988年にビザンツからキリスト教を受け入れる。ロシア・ウクライナ・ベラルーシがそろって自分の起点と見なしている。
版図の移り変わり(1)
- AD882 – AD1239オレグがキエフを取り、ドニエプルの水運を押さえる
この国の人物(3)
スヴャトスラフAD943年–AD972年ドミトリー・ドンスコイAD1350年10月12日–AD1389年5月19日ウラジーミル1世AD958年頃–AD1015年本文
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