国・勢力

アユタヤ朝

Ayutthaya
AD1351年(ウートン王の即位) – AD1767年(コンバウン朝ビルマによる陥落)
地図での色首都 アユタヤ重要度 4

概要

チャオプラヤーの河口に近い中洲に建ち、海の交易で栄えた。日本町もあり、山田長政がここで官位を得ている。417年続いて、ビルマに焼かれて終わる。

版図の移り変わり(6)

  1. AD1351 – AD1377建国。チャオプラヤー流域
  2. AD1378 – AD1430スコータイを従える。半島部へも及ぶ
  3. AD1431 – AD1557アンコールを落とし、イサーンへ
  4. AD1558 – AD1568ランナー(チエンマイ)を組み込む
  5. AD1569 – AD1589ビルマに一度落とされ、属国になる。版図は本拠だけに縮む
  6. AD1590 – AD1766ナレースワンが自立を回復し、版図を取り戻す

本文

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