国・勢力

ティムール朝

Timurid Empire
AD1370年(ティムールのサマルカンド掌握) – AD1507年(ウズベクによるヘラート占領)
地図での色首都 サマルカンド重要度 4

概要

モンゴルの後継を名乗りながら、チンギスの血を引かないので自らはハンを称さなかった。サマルカンドを飾り、征服の先々で職人だけは連れ帰った。

版図の移り変わり(5)

  1. AD1370 – AD1380サマルカンドを押さえる
  2. AD1381 – AD1392ホラーサーンへ。ヘラートを取る
  3. AD1393 – AD1408イラン高原とバグダードまで。最大版図
  4. AD1409 – AD1500シャー・ルフ。都をヘラートに移し、西の領土は離れていく
  5. AD1501 – AD1506サファヴィー朝が興り、西から押される

この国の人物(2)

ウルグ・ベクAD1394年3月22日–AD1449年10月27日ティムールAD1336年4月9日–AD1405年2月18日

本文

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