国・勢力

セレウコス朝

Imperium Seleucidarum
BC312年 – BC63年
地図での色首都 バビロン重要度 4

概要

アレクサンドロスの将軍セレウコスが継いだ帝国の東半分。東から削られ続け、最後はポンペイウスに併合された。

版図の移り変わり(5)

  1. BC301 – BC251アレクサンドロスの東半分を継ぐ
  2. BC250 – BC239バクトリアが離れる
  3. BC238 – BC189パルティア州を失う
  4. BC188 – BC142アパメイアの和約でアナトリアを失う
  5. BC141 – BC64パルティアにメソポタミアとイランを奪われる

この国の人物(3)

アンティオコス3世(大王)BC241年–BC187年セレウコス1世BC358年頃–BC281年アンティオコス4世エピファネスBC215年頃–BC164年

本文

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