国・勢力

マリ帝国

Mali Empire
AD1235年(キリナの戦い) – AD1610年頃(三つに分かれる)
地図での色首都 ニアニ重要度 5

概要

金と塩の交易でニジェール川上流から大西洋岸までを収めた。マンサ・ムーサのメッカ巡礼はカイロの金相場を10年狂わせたと伝わる。

版図の移り変わり(5)

  1. AD1235 – AD1254スンジャタ・ケイタがソソを破る
  2. AD1255 – AD1299ニジェール川の大湾曲部へ。トンブクトゥとジェンネ
  3. AD1300 – AD1432西は大西洋岸、東はガオまで。最大版図
  4. AD1433 – AD1492トンブクトゥをトゥアレグに、ガオをソンガイに失う
  5. AD1493 – AD1600東の諸州もソンガイへ。上流の一王国に戻る

この国の人物(2)

マンサ・ムーサ?–AD1337年頃スンジャタ・ケイタ?–AD1255年頃

本文

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