国・勢力

インカ帝国

Tawantinsuyu
AD1438年(パチャクテク即位) – AD1533年(アタワルパの処刑)
地図での色首都 クスコ重要度 5

概要

文字を持たないまま、南北4000kmを道と結縄(キープ)で束ねた。95年で最大になり、内戦の直後に180人足らずのスペイン人に倒される。

版図の移り変わり(4)

  1. AD1438 – AD1462パチャクテク。クスコの周りの一勢力から始まる
  2. AD1463 – AD1470トゥパク・インカの遠征。海岸のチムー王国を併合
  3. AD1471 – AD1492南へ。チチカカ湖からチリのマウレ川まで
  4. AD1493 – AD1532ワイナ・カパック。北のキトまで。最大版図

この国の人物(2)

パチャクテクAD1418年頃–AD1471年頃アタワルパAD1502年頃–AD1533年7月26日

本文

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動画(1)

12. The Inca - Cities in the Cloud (Part 1 of 2)Fall of Civilizations文字を持たない国が、道と結縄と倉でどう回っていたかを具体的に描く
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