国・勢力

アクスム王国

Kingdom of Aksum
AD1世紀頃 – AD940年頃(衰退と滅亡には諸説ある)
地図での色首都 アクスム重要度 4

概要

紅海の交易で栄え、独自の文字と貨幣を持った。4世紀にキリスト教を国の宗教にする。ローマ・ペルシア・中国と並ぶ「世界の四大国」とペルシアの著述家が書いた。

版図の移り変わり(3)

  1. AD100 – AD519エチオピア高原の北と、紅海のアドゥリス港
  2. AD520 – AD569カレブ王。紅海を渡ってヒムヤルを支配する
  3. AD570 – AD940ササン朝に押され、対岸を失う

この国の人物(1)

エザナ王?–AD360年頃

本文

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