国・勢力

ティワナク

Tiwanaku
AD3世紀頃 – AD1000年頃(干ばつによる衰退とされる)
地図での色首都 ティワナク重要度 3

概要

標高3800メートルの湖畔に、精密に切り出した石の建築を残した。畝と水路を組み合わせた耕作で、この高さで人口を養っている。

版図の移り変わり(1)

  1. AD500 – AD1000チチカカ湖の周りから、太平洋岸へ影響が及ぶ

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