国・勢力

シュリーヴィジャヤ

Srivijaya
AD7世紀半ば – AD13世紀後半(衰退と消滅には諸説ある)
地図での色首都 パレンバン重要度 3

概要

マラッカ海峡を握った港市国家。インドと中国を結ぶ船から通行料を取り、大乗仏教の学問の中心でもあった。義浄がここでサンスクリットを学んでいる。

版図の移り変わり(1)

  1. AD683 – AD1275パレンバンの碑文。海峡の両岸を押さえる

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