国・勢力

チャガタイ汗国

Chagatai Khanate
AD1225年頃 – AD1680年頃(東部のモグーリスタンの終わり)
地図での色首都 アルマリク重要度 3

概要

次男チャガタイの家が継いだ中央アジア。西半分はティムールが乗っ取り、東半分はモグーリスタンとして17世紀まで続く。ウイグルの文字と文化が、ここでトルコ語の書き言葉になった。

版図の移り変わり(2)

  1. AD1279 – AD1369帝国の分裂。チャガタイの家の領土として
  2. AD1370 – AD1678ティムールが西半分を取る。東のモグーリスタンだけになる

本文

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