概要
セレウコス朝から独立し、メソポタミアを奪ってローマと直接接した。以後300年、ローマの東の限界であり続ける。
版図の移り変わり(2)
- BC238 – BC142アルサケスがパルティア州を取り、セレウコス朝から離れる
- BC141 – AD224ミトラダテス1世がイラン高原とメソポタミアを取り、ローマと接する
この国の人物(1)
ミトリダテス1世(パルティア)BC195年–BC132年本文
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セレウコス朝から独立し、メソポタミアを奪ってローマと直接接した。以後300年、ローマの東の限界であり続ける。
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